サポート情報

AIとの対話をブラウザで表示

掲載日:2026/05/25

生成AIと対話AIともブラウザ上で
会話ができるようになりました。

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IBM iと AIとの連携を実現するAIアシスト・ソリューションの
Chao!! では5250エコュレータからの会話に始まって
ブラウザでの会話に継続できるようになりました。
実際のデモをごらんになれば相当、驚かれることになります。

■ ブラウザ上でビジュアルで快適なAIとの会話を実現

AIとの会話のプラットフォームをブラウザに移して
ビジュアルで快適な環境でAIとの会話を継続することが
できます。
生成AIも対話AIもブラウザに会話を継続させることができます。
今やブラウザこそがAIとの対話の標準プラット・フォームです。

▼生成AIのブラウザ会話

▼対話AIのブラウザ会話

■ HTTPサーバー不要。Pythonのbottleフレーム・ワークで

ブラウザ表示のためにIBM ApacheなどのHTTPサーバーを
起動させる必要はありません。
AI と言えば開発言語は Pythonです。
Chao!! だから IBM iのどのOSバージョン(Ver7.1~7.6)でも
Pythonを導入することができます。
そのPythonの利点であるbottleフレーム・ワークを使って
今すぐブラウザ表示が可能になりました。

■ Chao!! は発表セミナーでご覧ください

Chao!!の発表セミナーはオフラインで直接、会場での発表とする予定です。
これはお客さまのご意見ご希望を開発者が直接お伺いするためです。
もうひとつはセミナー会場でChao!!のインターフェースをご覧になれば
きっと驚かれるはずです。

■ あなたのご意見ご要望をお聞かせください。

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Caho!! はこれからお客さまに育てて頂く製品と考えております。
セミナー会場で開発者にぜひご意見やご要望をお聞かせください。
可能な限りお客さまのご要望を反映する製品に育てていきたいと
存じております。
私どもには開発技術力があります。そしてその方向性の舵を
取って頂くのはお客さまです。
ぜひ発表セミナー会場であなたのご意見をお聞かせください。
また他のお客さまもどのように考えておられるのか
そのご意見に耳を傾けてください。
きっとあなたの会社のこれからにお役に立つはずです。

― 新しい技術はいつもオフィスクアトロから ―