IBM iで AIを利用する製品紹介ページを
公開しました。
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■ 世界初のIBM iのAI製品です
AIアシスト・ソリューションChao!! は
IBM iとAIが直接、インターネット経由で
対話するソリューションです。
どこの開発会社、ソフトウェア・メーカーでも
実現できなかったAIとIBM iの会話を
オフィスクアトロが短期間で実現しました。
■ こんなお客さまに
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・定年退職者に伴う開発者不足
・人手不足で募集しても人材が集まらない。
・少人数が開発者不足
・技術者が育たない
・外注コストを抑えたい。
... AIの力で解決することができます。
AI利用を早急にご検討ください。
■ Chao!! はAIへのゲートウェイです
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製品Chao!! は IBM iとAIを結ぶAIゲートウェイです。
世界で公開されている主要な7つのAIモデルとIBM iの
接続通信を行ってAIとIBM iの直接会話を可能にします。
AI時代にIBM iとAIの連携は必須です。
毎日のように新しいAIモデルが世界中で発表されて
いますが登録で新しいAIモデルとの接続も
追加できるように設計されています。
AI時代のIBM i利用はまずChao!! からしか
始まりません。
■ 2つの大きな機能
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Chao!! には2つの大きな機能があります。
①生成AI
あなたの会社のソースを生成モデルにして
RPG/COBOLソースを生成します。
社内のソースをモデルとしますので
違和感のないいつもの自然なソースをAIが生成します。
・既存のRPG/COBOLソースの文書化・解説
・RPG/COBOLのデバッグおよび評価
②対話AI
IBM iのことなら何でも聞いてください。
AIがあなたの会社のIBM iを直接調査して
問題点を探したり障害の解決の
お手伝いをします。
社内のIBM i運用から障害回復まで
IBM iのことなら何でもAIに相談してください。
AIが直接あなたの会社のIBM iを調べてくれます。
※ 試供版はまだ公開しておりませんが試供版のお申込みは予約として
受け付けております。
■ IBM iをサポートする高度な技術
今回、急ぎわずかな開発期間でAIとIBM iとの
会話を実現できたのはオフィスクアトロの蓄積された
高度な技術です。
他の多くのソフトウェア開発会社やメーカーが数年かけても
開発できなかった直接対話をオフィスクアトロは
わずか数ケ月で実現しました。
これはPythonやインストーラ、LINE, IoT, IBM Watsonへの
REST APIなどの豊富な経験によるものです。
IBM i Ver7.6へもPythonのインストーラを作り上げた
技術が生かされています。
■ 2026年中にはAIの導入を
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今年はAI元年です。AIの急速な利用が高まっています。
もう既にAIを契約して導入している会社も少なくありません。
IBM iユーザーこそAIを活用すべきです。
IBM iを使っていてAIが利用されていないとは
ITとして不自然な話です。
経営者も自社のAI活用を見据えて希望しています。
しかしIBM iにAIを利用してこそDXではないてじょうか?
エンド・ユーザーも社内のAI導入を望んでいます。
IBM iのAI活用は全社員が待ち望んでいます。
遅くとも年内にはAIを導入して熾烈な競争に
打ち勝ちましょう。
■ Chao!! は発表セミナーでご覧ください
IBM iと AIとの直接対話はChao!! しかありません。
AIの時代でIBM iのAIアシストは持続可能な経営にとっては必須です。
Chao!!の発表セミナーはオフラインで直接、会場での発表とする予定です。
これはお客さまのご意見ご希望を開発者が直接お伺いするためです。
もうひとつはセミナー会場でChao!!のインターフェースをご覧になれば
きっと驚かれるはずです。
Web会議によるオンライン発表は便利には
なりましたがお客さまのご意見を直接お伺いして
製品に反映させることがより重要と考えるからです。
(発表セミナーはWeb公開は行いません)
AI時代のご要望をぜひ会場であなたの
ご意見ご要望ご質問をお待ちしています。
来月の第81回技術ショート・セミナーでも
Chao!! の対話AI機能のデモをご覧になれます。
お申込みはお早めにこちらからどうぞ。