すごい機能がまた追加されました。
AIが5250エミュレータを操作できるように
なったのです
■ 5250エミュレータがIBM i操作の基本
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私たちはIBM iを操作するにはすべて
5250エミュレータを使って毎日操作しています。
それと同じようにAIもエミュレータを操作できれば
AIはIBM iのことは何でもできるわけです。
それを本当に実現してしまいました。
■ AIは HTMLをまだ操作できない ?
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でもご存知でしたか? AIはHTMLを読むことはできますが
HTMLのボタンを押したり入力してSUBMITすることはできません。
現在、大手プロバイダー2社が米国で18才以上の学生を
対象にしてテストを繰り返していますがまだ1年はかかる見込みです。
PCからHTMLを操作できるスクリプトもありますが
PCに導入が必要になるのではIBM i製品にはす不向きです。
そこでオフィスクアトロは独力でAIがHTMLを操作できる方法を開発致しました。
■ オフィスクアトロが開発しました
オフィスクアトロではAIがIBM iを5250エミュレータを使って
直接操作できる手法をこの度開発致しました。
AIはオフィスクアトロが開発したAutoWebを使って
5250エミュレータを操作することができます。
AutoWebは多くのIBMユーザーでお使い頂いている実績豊かなWeb5250エミュレータです。
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PCには何も導入して頂く必要はありません。
IBM iの導入モジュールだけで完璧に動作してAIが
5250エミュレータを操作できるようになりました。
AIが目の前で5250エミュレータを動かしているのを見ると
私たち開発者も驚いてしまいました。
つまりオフィクアトロは主要AIプロバイダーより1年進んでいることになります。
もちろんあのIBMですらできていません。
これはIBM iの歴史に残る快挙です。
ついにAIがIBM iを動かす時代になったのです。
■ AIが5250エミュレータを必要とするのは
いくらAIがIBMコマンドを扱うことができたとしても
ユーザーのメニューや業務プログラムを起動できないのであれば
実際の障害が発生したときの調査をすることはできません。
ユーザーの適用業務を実際に稼働できないのであれば
AIと言えども実践の役には立たないのです。
またAIが5250エミュレータを使えるのであれば高価なRPAに代わる
自動実行も可能になります。月末絞めはAIが操作して人は例外的な
高度な判断だけに集中することができます。
実際に何が必要かと考えるとAIによる5250エミユレータ利用はAI製品に必須です。
■ くわしくは東京セミナーで
くわしい実演デモは10月16日開催の東京ライブ・セミナーでご覧ください。
AIが5250エミュレータを動作させる様子は驚いて頂けるはずです。
Chao!! のHPも公開マニュアル既に更新していますのでご覧ください。
...AIが5250エミュレータを操作できるのは
IBMユーザーヘにとってこの上ない快挙です。
AIが5250エミュレータを動作できるのであれば
ほとんどのことができてしまいます。
あなたはこんな機能が欲しかったのではありませんか?
東京ライブ・セミナーでお会いしましょう。
お申込みは今すぐこちらから。