PDFをAIに解析/説明させることが
できるようになりました。
■ スブールの解析もAIで
今ご存じのようにAIの利用が爆発的に広がっています。
RPG/COBOLのソース生成だけがAI利用ではありません。
エンド・ユーザーにこそAIの活用を広げたいものです。
AIにスプールを解析させてみませんか?
印刷スプールの結果もAIを使ってより深い分析や
大量データの解析もAIを使って行いたいものです。
1万ページのスプールを目検で調べるのは
不可能です。
でもAIに任せればアッと言う間です。
■ AI向けにPDFダウンロードを追加しました
製品のAIアシストを進めている弊社では
製品: SpoolライターVer5.0 のOntheWebに
AIアシスト機能を追加しました。
PDFを「AI向けにダウンロード」して
AIの画面にPDFを張り付けることができます。
■簡単な操作です
①スプールを右ボタンで「AI向けにダウンロード」で
ダウンロードします。
②CopilotまたはAIを起動しておきます

③ブラウザの「最近のダウンロード履歴」をクリックして
ダウンロードしたPDFをAIにドラッグ&ドロップでコピーします。
④これでAIに調査の依頼文などを入力すると
AIが回答してくれます。▼ CopilotにPDFが張り付いた様子
※ この例ではCopilotを使っていますがGeminiや他のAIも
無料で使うことができます。
■ 社内のAI活用に
人手で出力帳表の中身を調べたり分析するのは
大変ですが AIであれば瞬時に解析できます。
大量のデータの出力を行っておられる法人では
AIアシストによる解析機能は必須であると
言えます。
AIはまだ使い方がよくわからないと言うよりは
とにかく使ってみればその便利さに驚きます。
今や大半の人がもうAIを経験しています。
[例1] AIに財務諸表を貼り付けて評価してもらう。
経営者が求める財務分析をAIで行えます。
[例2] AIに棚卸在庫表を貼り付けて問題点がないか
解析してもらう。
[例3] 税務調査でも国税担当管による解析も
PDFの調査より短時間で済んでしまいます。
[例4] 諸帳表の異常値の検出にはAIであれば
ごく短時間で異常値を検出してくれます。
[例5]売上に原価の推移をAIに分析してもらって
原因を探り経営の改善につなげる。
[例6] 大量のPDFの中から特定の条件のデータだけを
AIによって抽出させる。
AIなら日本語で指示するだけで高速で
抽出することは簡単です。
■ AI搭載製品はSpoolライターだけです
これでまた他社製品との技術格差はますます広がりました。
PDF化でAIアシストはSpoolライターVer5.0だけです。
今の時代でAIサポートのない製品は考えられません。
AIとともに考えるならSpoolライターVer5.0をお選びください。
Spoolライター5.0への買換え需要も増えています。
■ こんなお客さまに
・AIの時代にあって社内のデータを
AIで活用できるようにしたい。
・身近にAIを利用できる製品が身近にないので
AIをどのように活用すれば よいかわからない。
・AIはよく使っているのがまだ仕事では活用できていない。
・社内データの活用や分析にいつも手間がかかって
苦労している。
■ AIアシストは標準機能です
SpoolライターVer5.0 OntheWebののAIアシスト機能は
標準機能として追加されますので
保守契約中のお客さまであれば無料でご使用頂くことができます。
ぜひSpoolライターVer5.0でAIをご活用ください。
ご希望のお客さまは弊社ヘルプ・デスクまでお知らせください。