


■ カスタマーセールス : 熱田 芳弘
■ PROFILE
身長185cmのハンサムボーイ。
お酒が大好きでオヤジ・ギャグの得意な
食通グルメ(?) の System i 営業28年の
ベテランです。
誠意と熱意でWeb化の成功までの道のりを
キッチリお手伝い致します。
最初のご訪問から個別デモもできますので
お気軽にお声をかけてください。

■ アドバイザリー・チーフSE : 宇都宮 弘樹
■ PROFILE
Webアプリはもちろん、Web2.0 に精通した
いつもニコニコ(笑)ユーモアたっぷりの
技術者です。
牛丼が大好き !! ビールはもっと好きかも ?
難問をアッという間に解決する速さは
社内でも評判です。
お客様のどのような問題でもお気軽に
ご相談ください。
アドバイザー二人が日本全国をキャラバンしてIBM System i のユーザー様のWeb化や移行の
ご相談とお手伝いをしています。2009年も多くのユーザー様をご訪問致しました。
東京、神奈川、茨城、群馬、埼玉、千葉、静岡、金沢、大阪、名古屋、福岡、長崎、佐賀、鹿児島
2010年も引き続きよろしくお願いいたします !!
ブラウザと HTTPサーバーのあいだの通信は、ブラウザの仕様上、1 分間経過すると、
ブラウザが通信を切断してしまいます。
このため通信が切断後にユーザーが再び接続操作を再開しても、HTTPサーバー上の元の
子プロセス(AURORA_EGN)と通信が行われる保証はなく、そのためSystem i の開発上、
QTEMP や *LDA, COMI & ROLLBK を使用することはできませんでした。
このことを解決するために弊社では通信が切れるとタイマー・ジョブを自動生成して
再接続可能なものとし、あたかも通信が継続しているかのような環境を作成していました。
しかしこの度、AutoWeb と TONAKAI/2.0 では完全に通信を継続させることに成功しました。
同じ Socket によって切断されることなく通信が保持されます。
見せ掛けではない完全な通信の保持によって 5250 エミュレータと同じ環境となり、次のことが可能になります。
もちろん従来どおり 「Xボタン」 や 「戻るボタン」 も完全にサポートされます。
特に通信の切断はジョブの終了であることを意味し、「Xボタン」 によってジョブは直ちに終了することができます。
このような完全な通信の保持を行うことができるのは他社製品には一切ありません。
ライブ・アプリケーションは ILE-RPG や RPG# にも搭載される予定です。
10月21日(水)〜23日(金)にかけて札幌コンベンションセンターで開催された
第20回 札幌 iSUC においてEnterpriseServer Ver5.1 ならびに
Spoolライター を出展いたしました。
また21、22日の二日間に渡って iSUC 会場内で
「EnterpriseServer Ver5.1 Web化実演セミナー」を開催致しました。
オフィスクアトロ・ブースには多くの方々のご来訪を頂きました。
またモール・セミナーには定員20名のところ、初日は20名以上、二日目には30名を越すお客様にご出席頂き、
EnterpriseServer への関心の高さに熱気が溢れておりました。
ご来訪頂きましたお客様には心より厚くお礼申し上げます。
eStudio の Wizard でレポート照会、レポート更新、POPUP 照会、POPUP 更新のときに
項目を明細行ではなく、見出しやボトム行に位置を指定することができるようになりました。
これはより複雑な画面の生成も Wizard によって対応できるように機能が追加されたものです。
Wizard 生成時には「位置」ボタンを押して位置を指定することができます。
HTML がまだ初めての方ではコンボボックス、ラジオボタン 等の GUI コントロールを
どのように記述すればよいか不安がありがちですが、コントロール・ウィザードによって
マウス操作だけで手軽にGUI コントロールを HTML に配置することができるようになりました。
例えば、あるフィールドの GUI ボタンを押して、GUIコントロールの種類を選ぶだけで
そのフィールドを GUIコントロールに変えることができます。
また既に出来上がった HTML のフィールドをダブル・クリックするだげで
コントロール・ウィザードを起動して、別の GUIコントロールに変更することもできます。
HTML 画面のデザインはかなりやさしく、また開発効率が飛躍的に進化しました。
第20回 iSUC 札幌 (10/21(水)〜23(金) ) にモール出展 & モール・セミナーを行います。
iSUC へご来場の方は是非、モールへお立ち寄りください。
豪華景品も当たります !!
モールでは EnterpriseServer Ver5.1 と Spoolライターを展示致します。
今年は特に、お客様ご自身で EnterpriseServer を実際に操作して体験して頂くことができます。
なぜ EnterpriseServer が益々注目されているのかを実感してください。
モール・セミナーでの抽選券もモールでお渡し致しますのでお忘れなく !!
今年の第20回 iSUC札幌のモール・セミナーではEnterpriseServer Ver5.1の拡張機能の
ご紹介に加えて、最新の技術動向としての SOA、クラウド・コンピューティングそして
Smater Planet についての解説を具体的にわかりやすく行います。
潟Iフィスクアトロのモール・セミナーにご出席になれば iSUC のセッションが
よりわかりやすくご理解になれるでしょう。
また豪華景品の抽選会もモール・セミナーで行います。(昨年の景品は ThinkPad )
抽選券は潟Iフィスクアトロの出展モールで必ずお受け取りください。
| 開催日 | 会場 | 時間 | セミナー内容 |
|---|---|---|---|
| 10/21(水) | B会場 | 16:35〜16:55 |
EnterpriseServer Ver5.1 SOA, クラウド・コンピューティング概説 景品抽選会 |
| 10/22(木) | D会場 | 14:35〜14:55 |
EnterpriseServer Ver5.1 地球をより賢くスマートに 景品抽選会 |
なぜ EnterpriseServer がこれほど注目されるのかを是非、お確かめください。
出展モールでは実際にあなたが操作して体験することもできます。
IBM Information Management アワードは、全世界のIBMビジネス・パートナーの保有する
優れた価値を持つソリューションを表彰する制度です。
IBM PartnerWorld のメンバーである 潟Iフィスクアトロでは、
EnterpriseServer Ver5.1
をお客さまのイノベーションを活性化させる製品としてノミネート致しました。
「変化するユーザー・ニーズに対応し
常に進化し続けるツールであることが重要」
EnterpriseServer のユーザーである「日本通運株式会社」様は雑誌「アイマガジン」でのインタビューに答えて
従来の多くのツールの使用経験を踏まえてすべてを EnterpriseServer に統合化される意向とともに
EnterpriseServer が機能改良・進化し続けるツールであることを 高く評価 されています。
アイマガジン誌のご購読やお問い合わせは こちら で
ユーザーさまからの非常に多かった要望のひとつでしたが
EnterpriseServer eStudio での「新しいプロジェクトの作成」において
CHAIN 命令によるファイル結合機能と表示フィールドを任意の位置に移動することが
できるようになりました。
これによって eStudio で複数のファイルから成る CGI を Wizard で簡単に生成することが
できるようになり、さらにレイアウトも生成時点で指定することができますので、
Wizard 生成後の修正が非常に楽なものになります。
Wizard の次のダイアログ表示において「参照」ボタンを押してください。
次のように同じライブラリーが再び参照されて表示されますので
結合したいキーを持つファイルを選択してください。
次にようにまず左の「使用可能な項目」の中から CHAIN の対象となるキーを
クリックしてから、続いて対応する「結合ファイル」のキー項目をクリックすると
結合記述が構成されます。
キー・フィールドが複数個から成る場合はこの作業を繰り返して結合記述を
構成してください。
「OK」ボタンを押すと次のように結合ファイルの項目がすべて表示されますので
表示のために取り込みたい項目に チェック を入れてください。
追加したフィールドは「項目の選択」ダイアログの最後に追加されますが
必要であればその項目を ドラッグ して移動して任意の位置に移動することができます。
項目の移動はどのフィールドも好きな位置にドラッグ移動することができますので
レイアウトの変更を容易に行うことができます。
次は実行の結果です。
商品マスター( QTRFIL/SHOHIN ) に対して品種マスター( QTRFIL/SHOHIN ) を結合して品種名が
表示されていることに注目してください。
もちろん CGI には品種マスターのファイル仕様書や品種マスターへの CHAIN命令や キー・リスト が
適切な位置に追加されます。
このようにして最大 32個のファイルを結合することができます。
ファイル結合とフィールド移動は Wizard による生成をより効率的なものにすることになるでしよう。
【ご注意】 既にVer5.1 を導入済みのお客様は PTF によってこの機能を追加することができます。


イベント駆動型オブジェクト指向の開発を可能にする RPG# が搭載されました。
RPG# は Web開発のための RPG言語としてメイン・ルーチンを持たない
革命的な言語です。
また HTML の入出力が READ/WRITE 命令だけで行え、
より開発が簡単になりました。

Spoolライターのフリー・クライアントが導入されているユーザーであれば、
AutoスプールによってWRKOUTQ や Spoolライターのクライアント操作を今すぐ
ブラウザベースで実行することができます。

RPG開発が eStudio で可能になりました。
eStudio上でCGIや既存5250適用業務のRPG、COBOL、DDS を編集、コンパイル。
Javascript や HTML 等、IFSオブジェクトも編集することができます。

既存の適用業務をそのまま生かして Web化したいのであれば、
TONAKAI/2.0 が最適です。
数万ステップのプログラムであっても、オーバーレイHTML機能によってボタンひとつで
CGI+HTML に変換されます。
雑誌「アイマガジン 10号」に
を寄稿しています。
今やリッチクライアントはWebサービスによって、ロジックの公開へと変化しています。
弊社Webサイトで公開中のアクセスマップを実用例に、
複数の Webサービスを組み合わせたマッシュアップの方法を解説しています。
Web の最新情報として是非お役立てください。
アイマガジン誌のご購読やお問い合わせは こちら で
この度弊社ではお客様のご支援を強化するため東京都港区六本木に東京支店を新しく開設いたしました。
東京支店の概要については下記をご覧下さい。
今後は東京支店共々、何卒よろしくお願いいたします。
会社案内ページの東京支店と大阪本社のアクセスマップをご覧ください。
アクセスマップは、
をマッシュアップした高度なサンプルでもあります。
| ■ 東京支店 | |
|---|---|
住所 |
〒106-0032 |
TEL |
(03)3586-6768 |
FAX |
(03)3568-8253 |
アクセス |
東京メトロ南北線/六本木一丁目駅で下車。
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