Chicago Std版 Ver5.1 Excel2007対応(暫定) PTF ダウンロード

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このPTF は最新リリース Ver5.1 にて Excel2007をご使用される場合にのみご適用ください。
旧リリース Ver5.0以前 をお使いの場合、あるいは Ver5.1にて Excel2007をご使用にならない場合は
適用しないで下さい。

下記ファイルをダウンロードいただき、Excel2007 と Ver 5.1 が導入されたPCクライアントにご適用下さい。

PCクライアント側 Excel2007対応PTF( 2007/09/03 版 )

ダウンロード・モジュール (約0.8MB)

Chicago 保守ユーザー様にご使用いただくための差分のみの配布モジュールです。

ただし、ご使用になるためには PCクライアント側に、既に最新モジュールと Excel2007が
導入されている必要があります。

ご注意 :  旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

PTF の導入について

PC側への PTF適用手順

  1. PCクライアント側に Excel2007 と最新のChicago Ver5.1 PC側モジュール(Excel2003として導入)が順番に
    導入済みであることをご確認ください。

    異なる場合は「コントロールパネル」−「アプリケーションの追加と削除」で既存モジュールを削除した後、
    上述の順番に再導入してください。
    このとき外字変換をご利用中の場合は必ず、
    C:\Panel-Worker Chicago\private\Gaiji.tbl
    を別に保管しておき、クライアント・モジュールを再導入後、このファイルを元の位置に戻して下さい。

  2. ダウンロードしたPTF(PTF0903_PC.EXE)を起動すると「PTF0903_PC」フォルダが生成されます。
  3. 手順3 で生成されたフォルダの中にある「bin」「Excelサーバー」の2フォルダを
    C:\Panel-Worker Chicago
    に移動します。
    このとき フォルダの上書きの確認ダイアログおよび ファイルの移動の確認ダイアログが
    表示されますのですべて上書きを選択してください。
  4. C:\Panel-Worker Chicago\Excelサーバー の「ExcelServer2007.xlsm」を右クリック→「ショートカットの作成」を
    実行し、作成されたショートカットをデスクトップ上の「Panel-Worker Chicago」に移動します。
    (ExcelServer2007ショートカットの名前は適宜、変更してください)

以上で Excel2007対応PTFの適用は完了です。
手順5 で作成したショートカットよりExcelサーバーを起動してご使用ください。