Chicago Pro版 Ver5.1 IBM i サーバー側 累積PTF ダウンロード

- 公開分

この累積PTF は最新リリース Ver5.1 専用です。
旧リリース Ver5.0以前 をお使いの場合は適用しないで下さい。

Windows XP(32bit版)、 Windows Vista(32bit版)、 Windows7(32bit版)、 Windows8(32bit版)、 Windows8.1(32bit版) + Excel 2007
の環境でお使いの場合は当累積PTFを適用後に、
下記・Excel2007対応 PTFを適用してください。

Windows XP(32bit版)、 Windows Vista(32bit版)、 Windows 7(32/64bit版)、 Windows8(32/64bit版)、 Windows8.1(32/64bit版)、 Windows10(32/64bit版) + Excel 2010 32bit版 の環境でお使いの場合は当累積PTFを適用後に、
下記・Excel2010 32bit版 対応 PTFを適用してください。

Windows 7(32/64bit版)、 Windows8(32/64bit版)、 Windows8.1(32/64bit版)、 Windows10(32/64bit版) + Excel 2013 32bit版
の環境でお使いの場合は当累積PTFを適用後に、
下記・Excel2013 32bit版 対応 PTFを適用してください。

Windows 7(32/64bit版)、 Windows8(32/64bit版)、 Windows8.1(32/64bit版)、 Windows10(32/64bit版) + Excel 2016 32bit版
の環境でお使いの場合は当累積PTFを適用後に、
下記・Excel2016 32bit版 対応 PTFを適用してください。

IBM i サーバー側 累積PTF

現在、Pro版の IBM i サーバー側 累積PTFはございません。

PCクライアントモジュール 版 )

クライアント・モジュール (約8.8MB)

Chicago 保守ユーザー様にご使用いただくためのPCクライアントのみの配布モジュールです。
遠隔地に拠点が分散していて CD-R がお手元に届かない場合や、
いち早く最新版を導入されたい場合にご利用ください。

ただし、ご使用になるためには IBM i サーバー側に、
既に最新モジュールが導入されている必要があります。

ご注意 :  旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

Chicago Pro版 Ver5.1 Excel2007対応 PTF ダウンロード

- 公開分

当累積PTFは、Windows XP(32bit)、 Windows Vista(32bit)、 Windows 7(32bit)、 Windows8(32bit)、 Windows8.1(32bit)の環境でお使いの場合のみ適用してください。

PCクライアント側 Excel2007 対応 PTF( 版)

クライアント・モジュール (約 0.3MB)

Chicago Pro版保守ユーザー様で Chicago Pro版 Ver5.1 をご使用中の場合に限ります。
Excel2007 と最新のChicago Ver5.1 Pro版 PCクライアント側モジュール(Excel2003として導入)が順番に導入されている必要があります。

ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

Chicago Pro版 Ver5.1 Excel2010 32bit版 対応 PTF ダウンロード

- 公開分

当累積PTFは、Windows XP(32bit)、 Windows Vista(32bit)、 Windows 7(32/64bit)、 Windows8(32/64bit)、 Windows8.1(32/64bit)、 Windows10(32/64bit) の環境でお使いの場合のみ適用してください。

PCクライアント側 Excel2010 32bit版 対応 PTF( 版)

クライアント・モジュール (約 0.3MB)

Chicago Pro版保守ユーザー様で Chicago Pro版 Ver5.1 をご使用中の場合に限ります。
Excel2010 32bit版 と最新のChicago Ver5.1 Pro版 PCクライアント側モジュール(Excel2003として導入)が順番に導入されている必要があります。

ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

Chicago Pro版 Ver5.1 Excel2013 32bit版 対応 PTF ダウンロード

- 公開分

当累積PTFは、Windows 7(32/64bit)、 Windows8(32/64bit)、 Windows8.1(32/64bit)、 Windows10(32/64bit)の環境でお使いの場合のみ
適用してください。

PCクライアント側 Excel2013 32bit版 対応 PTF( 版)

クライアント・モジュール (約 1.1MB)

Chicago Pro版保守ユーザー様で Chicago Pro版 Ver5.1 をご使用中の場合に限ります。

Excel2013 32bit版 と
最新のChicago Ver5.1 Pro版 PCクライアント側モジュール(Excel2003として導入)が
順番に導入されている必要があります。

ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

Chicago Pro版 Ver5.1 Excel2016 32bit版 対応 PTF ダウンロード

- 公開分

当累積PTFは、Windows 7(32/64bit)、 Windows8(32/64bit)、 Windows8.1(32/64bit)、 Windows10(32/64bit)の環境でお使いの場合のみ
適用してください。

PCクライアント側 Excel2016 32bit版 対応 PTF( 版)

クライアント・モジュール (約 1.1MB)

Chicago Pro版保守ユーザー様で Chicago Pro版 Ver5.1 をご使用中の場合に限ります。

Excel2016 32bit版 と
最新のChicago Ver5.1 Pro版 PCクライアント側モジュール(Excel2003として導入)が
順番に導入されている必要があります。

ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

PANEL-WORKER Chicago Pro版 Ver5.1 累積PTF情報

下記リンクをクリックするとPTF情報の詳細がご覧いただけます。

PTF の導入について

iSeries400側への PTF適用

AS400 フォルダー内のEXEオブジェクトを起動して、IP アドレスQSECOFR のパスワードを指定して
導入してください。

FTP によって iSeries400 へ自動導入されます。

PC側への PTF適用手順

  1. 現行の C:\Panel-Worker Chicago\privateフォルダの中にユーザー様が作成した
    外字テーブル等があればChicago以外の場所に保存します。
  2. 「コントロールパネル」−「アプリケーションの追加と削除」で既存のクライアントモジュールを削除します。
    (Chicagoのフォルダが残っていると、Chicago導入時に削除を求めるメッセージが表示されます)
  3. ダウンロードしていただいた累積PTFとしての「クライアントモジュール(Setup.exe)」を起動して、
    インストーラの指示に従って導入します。
  4. C:\Panel-Worker Chicago\private フォルダ以下に、
    必要に応じて 手順1.で保存しておいたファイルを戻します。
  5. 通信の設定は導入初期値に戻っていますので、必要な設定を行ってください。

以上でPC側の最新のモジュールが導入されたことになります。

外字変換をご利用中の場合の注意

外字変換をご利用中の場合は必ず、

C:\Panel-Worker Chicago\private\Gaiji.tbl

を別に保管しておき、累積PTFとしてのクライアント・モジュールを導入後、このファイルを元の位置に戻して下さい。

「アプリケーションの追加と削除」 によって、外字テーブルは消去されることはありませんが、 誤って消去された
場合は「外字参照の登録」による再登録がご必要になります。

旧リリースの Excelブック のリリースアップ方法

Ver 5.0 以前で作成された Excelブック を次の方法で Ver 5.1の形式へ移行することができます。

■ 移行の概要

既存の Excelブック の VBA を Ver 5.1 の VBA に変更します。

■ 移行の手順
  1. 既存の Ver5.0 以前の Excelブック をオープンします。
  2. [ツール]- [マクロ]- [VisualBasic Editor] を選択して、VBA編集画面 を表示します。
  3. [ファイル]- [Module1の解放] を選択して、現行の VBA を削除します。
    警告メッセージとして

    削除する前に Module1 をエクスポートしますか?

    が表示されますので、「いいえ」で応えてください。
    これによって 旧リリースの VBA が除去されます。

  4. [ファイル]- [ファイルのインポート] で
    C:\Panel-Worker Chicago\Excelサーバー\ (ご使用中の Office のバージョン) \ModuleV51.bas
    を選択します。

    ModuleV51.basのインポート

    これによって Ver 5.1 の VBA がインクルード されます。

  5. VBA編集画面を閉じる。
    Excelの右上の 閉じる ボタンを押して VBA編集画面 を終了します。
  6. Excelブックを上書き保存する。
    [ファイル]- [上書き保存] で Excelブック を保存します。