News Release 2007
■ EnterpriseServer Ver5.0 機能追加のお知らせ  − 2007年11月29日現在 −
現在、開発中の EnterpriseServer Ver5.0 にお客さまのご要望によって 次の機能を追加致しました。
罫線をサポート
5250エミュレータ画面罫線を HTML でも再現するようになりました。
一般に HTMLでは罫線を表示する機能はありませんが、ボーダー・ラインによって HTML上でも罫線を
表示しています。
端末名によるジョブ起動
Web化すると端末名を取得することができませんが Alaska が PCクライアントに PC名を問い合わせて、
端末名として適切であれば PC名を端末名ジョブとして 起動することができます。(構内LANのみ)
STRPCCMD をサポート
STRPCCMD (PCコマンドの起動) コマンドを適用業務に既に組み込んで使用している お客さまのために STRPCCMD をサポートしました。
現行の適用業務は一切、変更する必要がありません。
Web であっても AutoWeb上で STRPCCMD が動作致します。
ユーザー設定機能の追加
AutoWeb によるお客様独自の機能キーや背景色等の設定を設定ファイルに登録するだけで 行えるように
なりました。これによって、より自由度の高い Web化を実現することが できます。
EnterpriseServer Ver5.0 発表セミナーのご報告 (2007/11/12)
11月9日、IBM 飯倉システムプラザにおいて EnterpriseServer Ver5.0 発表セミナーを開催し、58名様にも上る
多数のお客様にご参加いただきました。
お忙しい中、ご出席頂きましたお客様には厚く御礼申し上げます。
セミナー終了後には、ささやかな立食パーティー形式の懇親会を催し、ご参加された皆様の親睦を深めて頂くと
ともに、ビンゴ大会のイベントをするなど賑やかな夜となりました。
ご参加いただきました皆様には重ねて御礼申し上げます。
豪華景品、液晶TV、DVDプレーヤーや アイコム株式会社様ご好意によるトランシーバー、無線LAN が
当たりました!!
第18回 静岡 iSUC出展のご報告 (2007/10/29)
10月24日(水)〜26日(金)にかけて静岡グランプシップで開催された第18回 静岡 iSUC において
EnterpriseServer Ver5.0 ならびに Spoolライターを出展いたしました。

オフィスクアトロブース

オフィスクアトロブースにて
オフィスクアトロブースには多くの方々のご来訪を頂きました。
ご来訪して頂きましたお客様にはここに厚くお礼申し上げます。
特賞の「おしりかじり虫」 ご当選おめでとうございます!
■ 第18回 静岡 iSuc 出展のご案内 (2007/10/09)
2007年10/24(水)〜10/26(金)静岡グランプシップにて 開催されます 静岡 iSuc
EnterpriseServer Ver5.0 を出展致します。
Web2.0 powerd by Ajax の最新テクノロジーによる最も進化した Ver5.0 を いち早くご体験ください。
導入したその日から Webで運用!
Ver5.0 で初めて搭載の AutoWeb によって、5250エミュレータ画面は ログインやメニュー、適用業務までの
すべてが動作させるだけで Web として運用することができます。
DDS で拡張可能な WebFacing!
いくら WebFacing であっても情報量を拡張できなければ意味がありません。
Ver5.0 なら DDS記述を追加するだけで、情報量の拡張はもちろん、 コンボボックス、ラジオボタン、押しボタン、スクロール・バーや 画像ファイルの追加も行うことができます。
すべては Web で!
EnterpriseServer の操作や既存のプログラム開発/保守等も Webベースの開発プラットフォーム( eSudio ) で行うことができます。
Web2.0 powered by Ajax
時代の最先端はもはや Web2.0 powered by Ajax です。 Ver5.0 は Ajax の技術が満載です。ユーザー様も Web2.0 Ajax を フンダンに活用することができます。
ブースNo. 36 で皆様をお待ちしております。
ご来場者には漏れなく記念品と抽選による豪華景品をプレゼント !!
■ EnterpriseServer Ver4.0 謝恩キャンペーン (2007/08/10)
2007年11月1日より EnterpriseServer は価格改定を行います。
これに際しまして 10月末までにお買い上げ頂いたお客様には
現行価格の保守契約で追加料金なしで Ver5.0 へ無償バージョン UP が行えます。
Ver5.0 リリースアップ後も同じ現行の保守料金でお使い続けて頂くことができます。
先着 6 名様まで 2007年 iSuc 静岡 の一日参加入場券( 2万円相当) を無償プレゼント !!
(1社につき 2名様まで)
Ver5.0 が現行価格で割安に入手できるチャンスです !!
Web 化を ご検討中のお客様は今回の謝恩セールをお見逃し無く !!
(2007年11月よりは過去に遡っての旧価格での販売は一切ございません)
[ユーザー様へのご案内]
現在、既にご使用中のユーザー様も価格改定後も Ver5.0 へのバージョンアップは 現行の
保守契約において追加料金の発生はありません。
保守料金は 2007年11月1日より改訂されますが、ご使用中のユーザー様に対する追加料金の 発生はございません。次年度以降の保守料金も据え置きとさせて頂きます。
これは早くから先にご購入されているユーザー様が新たな追加負担のないようにとの 弊社の方針によるもので、今後もこの方針については変わることはございません。
■ Ajax が変える System i の Web適用業務開発 ! をアイマガジンで公開中 (2007/07/30)
IBM System i ユーザーのための Ajax による Web適用業務開発手法を雑誌「アイマガジン」vol.3 にて 現在、
公開中です。下記特集 Part1 および Part2 の執筆を弊社で担当致しました。
特集 Part 1. なぜ Ajax が System i に最適なのか
Web2.0 で話題の中心になっている JavaScript による技術「Ajax」は、実は System i の
Web開発にこそ 最適なものです。
市販書籍では公開されていない Ajax の本質を IBM System i ユーザーの立場から、
その本質を解説しています。
Ajax は DB2/400 の活用で威力を発揮する
Ajax を使えばデータを Web で扱う上で、Web開発がとてもやさしく、パフォーマンスに優れたものになります。 Ajax であれば RPG/COBOL CGI はデータを出力するだけで Web適用業務を作ることができます。
実際のサンプル・ソースの実例から、実際に動作させることができるサンプルまでを公開しています。
アイマガジン誌のご購読やお問い合わせは こちら
■ EnterpriseServer 機能の追加/改訂のお知らせ (2007/07/24)
かねてより Web2.0 powered by Ajaxを調査・研究中であった潟Iフィスクアトロでは EnterpriseServer次期 Ver5.0 では 大幅な機能の追加を行いますことを、ここにご案内申し上げます。
導入するだけで Web化を実現 !!
EnterpriseServer 次期 Ver5.0 は Ajax によるWebFacing 機能を
搭載します。
カンタンに表現するとすれば、 EnterpriseServer を導入しただけで、
すべての業務や OS400ユーティリティーまでもが すべてブラウザ・
ベースとすることができます。Web移行のためは作業は、ありません。
これによって、お客様は Web 化のための工数を大幅に削減または、
抹消することができます。
これは Web の時代を反映した Web2.0 準拠の機能を Ajax
( = JavaScript + XMLによる非同期通信 ) によって 実現
するものです。
WebFacing 「AutoWeb」を標準搭載・・・動作させるだけで Web化できる !
お客様の既存の適用業務は、移行作業を行うことなく、導入しただけで、ログインやメニューから適用業務
までの すべてを直ちに Web 化としてご利用になることができます。
もはや Web移行の開発作業すら必要ではありません。
DDS で拡張可能な WebFacing を実現・・・DDSソース記述だけで拡張可能 !
HTMLを編集する必要なし !
WebFacing であるからと言って、情報量を拡張することができないのであれば何も意味はありません。
従来のように情報量が 80*24行のままであるWebFacingではなく、自由に情報量を拡張することができます。
しかも拡張に必要な作業は DDSソースに追加の記述を行うだけです。
DSPF の DDSソースでは 80 * 24行の制限があると思われてきましたが、実はそうではありません。
IBM 提供の機能によって自由に情報を増やしたり、画像を埋め込むこともできます。
しかも同じDSPF は従来の5250画面でも使用することができ、二重の保守をする必要がありません。
下記は DDS ソースへ記述できる HTML 機能の例です。
・画像の埋め込み
・コンボボックス(プルダウン・メニュー) の追加や既存のフィールドをコンボボックスへの変更
・ラジオボタンの追加や既存のフィールドをラジオボタンに変更
・フィールドの表示位置の変更
・押しボタンの追加や既存の表示項目を押しボタンに変更
POPUP も Ajax によって変更することなく、そのまま使用することができます。
従来の HTML仕様では下位プログラムを呼び出して表示するという OS400 の処理形式は HTML 上では
手動による JavaScript に頼るしかありませんでした。しかし Ajax によって、何も変更することなく OS400 の
処理形式の POPUP は、そのまま利用することができます。 お客様は POPUP表示のために何も手を加える
必要はなくなりました。
あの Google Maps を System i でも再現できます !
図面情報を System i または、別の PCサーバーに保管しておいて、DSPF の DDSソースに記述を追加する
だけで Google の地図検索と同じように図面情報などをマウスで自由に拡大・縮小することができます。
System i はユーザビリティに富んだリッチクライアントを実現することができるようになります。
さらなるパフォーマンス向上を実現しています。
WebFacing であるからと言っても毎回 5250 ストリームを HTML にその場で翻訳・変換するのではありません。 動作させるだけで HTML はテンプレートとして保管され、次回からはさらなるパフォーマンス向上を望む
ことが できます。
WebFacing だけでも十分、高速ですが 5250画面に匹敵するパフォーマンスを飽くことなく追求しています。
すべては Webベースで ・・・・・時代は GUI から BUI へ
時代はもはや GUI (Graphycal User Interface) から BUI (Browser User Interface) へ移りつつあります。
適用業務だけでなく、EnterpriseServer の操作そのものや、WRKOUTQ, WRKACTJOB などの OS/400操作
そのものも すべて Webベースで行うことができます。
レガシー RPG/COBOL や CLP の編集やコンパイル ? もちろん Webベースです。
価格改定のお知らせ
Ver5.0 の出荷とともに EnterpriseServer は価格改定を行います。
ただし既存のユーザー様や Ver4.0 までにお買い上げ頂きましたユーザー様に追加の費用が発生することは
ありません。既にご予算を確保しておられるお客様は Ver4.0 をお早めにご購入されることを お奨め致します。Ver5.0 の発表は 2007年10月末ごろを予定しています。
(価格改定後は、現行の価格に遡及しての販売は一切ございませんので、ご了承ください。)
■ SSL通信設定方法をアイマガジンで公開中 (2007/05/29)
IBM System i5ユーザーさまのために System i5を認証サーバーとするSSL の設定方法を
雑誌「iMagazine No.2」にて、現在公開中です。 Systemi5 で SSL通信を行いたいユーザー様には
ご参考になります。 また同誌の特集は「Systemi 開発ツールマップ&ガイド全25製品」です。
EnterpriseServer も記事として紹介されていますので、是非ご覧ください。
アイマガジン誌のご購読やお問い合わせは こちら
■ Alaska Ver4.0 がプロキシー・サーバー機能をサポート Alaska (2007/04/18)
Alaska が大規模Webシステム構築のために Proxyサーバー機能が追加されました。
これは Webサーバーとしての System i5 が、別の Webサーバーにリダイレクトする機能です。
複数台の System i5 や Webサーバーを保有されているお客様には朗報です。
Alaska は Webサーバーとしてネットの最前面に位置して、別の社内サーバーに要求を リダイレクトします。
社内サーバーからの応答は Alaska がクライアントへ代理応答(プロキシ) します。
これによってデータ・ベースは社内ネットワーク内の安全な位置に配置しておくことが できます。
社内サーバーは System i5 だけでなく、別の Webサーバー(Windows, Lunux, UNIX, ...) であっても 構いません。
例えば HTMLコンテンツだけを社内サーバーに配置することもできます。
HTML や画像ファイル等を別のWebサーバーから取り出すこともできます。
もちろん社内サーバーはグローバルIP を持っている必要もなく、ローカルIP だけで十分です。
社内サーバーに保管されたデータ・ベースは外部からのアクセスはできませんので 大規模で安全な Web公開を希望するお客様へお勧めできる構成です。
HTTP構成の手引き
HTTP構成には「Redirect」というディレクティブが追加されました。
【例】 CGI を別の Webサーバーにリダイリクトする。
Redirect   /cgi-bin2     http://192.168.1.3/cgi-bin
cgi-bin2 を社内の別のWebサーバー 192.168.1.3 の cgi-bin にリダイレクトします。
社外から
http://218.44.120.20/cgi-bin2/SMP006.PGM
という要求があった場合は Proxy としての Alaska は、社内サーバー 192.168.1.3 に
http://192.168.1.3/cgi-bin/SMP006.PGM
として要求を転送します。
社内サーバーからの戻りの応答ストリームは Proxy としての Alaska が代理応答として
クライアントに戻します。
■ Alaska Ver4.0 で SSL通信サポートのお知らせ Alaska (2007/03/19)
お待たせ致しておりました EnterpriseServer Ver4.0 での HTTPサーバー Alaska Ver4.0 で SSL通信をサポート
するようになりました。
SSL通信の機能アップは保守ユーザー様は無償で PTF として入手することができます。
PTF は近日中に公開を予定しております。
既に運用中の任意の適用業務も CGI 個別の設定等を行うことなく SSL通信を利用することができます。
SSLを利用するためには以下の点にご留意ください。
1. SSL には次の3つの要件が必要です。
@ EnterpriseServer Ver4.0 最新PTF の適用
A iSeries/i5 側での環境設定
B IBM ディジタル証明書マネージャーによる認証の設定
2. 前提IBM ソフトウェア と OS400リリース
IBM ソフトウェア 5722DG1 IBM HTTP SERVER FOR I5/OS
5722SS1 ディジタル証明書マネージャー
5722SS1 CCA 暗号サービス・プロバイダー
対象 OS400 V4R4M0 〜 V5R4M0
(ただし「SSL環境セットアップ・サービス」の対象は V5R1M0 以降です )
3. SSL 環境のセットアップについて
SSL通信上で動作する Alaska は保守の範囲内で提供され、追加料金も必要ありません。
ただし上記1−A および 1−B はお客様ご自身の責任の範囲内で 最寄りの特約店または
サポート・ソフトウェア・ハウスとご相談の上、行って頂く必要があります。
もしくは弊社にご依頼して頂くことができます。
4. SSL 環境セットアップ・サービスについて
既に上記の前提ソフトウェアが導入済みのユーザー様の SSL通信環境のセットアップおよび
1年間の保守サービスを(株)オフィスクアトロで行います。
特に「ディジタル証明書マネージャー」のセットアップは特殊性もあり、経験が必要となります
ので、ご依頼されることをお奨め致します。     
・御社でのオンサイトによる SSLセットアップと設定の教育
・1年間の障害対策保守サービス
・対象OS400リリースは V5R1M0 〜 V5R4M0
・なお弊社以外で SSL をセットアップされた環境下での障害対策やご質問は製品保守サービスの
対象とはなりませんのでご注意ください。
SSL セットアップ・サービス料金 \480,000 ( iSeries/i5 1台または1 LPAR につき )
■ EnterpriseServer Ver4.0 製品リリースのお知らせ (2007/03/02)
保守ユーザーさまへ
・ PC側導入モジュール as400-net.com ライブラリーの 「Ve4.0 リリースノート」 を必ずご参照ください。
・ Ver4.0 を導入すると HTTP構成ファイル (ファイル ASNET.USR/HTTPCFG) は導入によって上書き
されてしまいますので BACKUP後に戻すようにしてください。
・ リリース・アップは概ね次の手順に従ってください。
【 導入手順 】
※ 導入前には以前のリリースのライブラリー ASNET.COM と ASNET.USR を BACKUP しておいて
ください。(名前の変更でも構いません)
※ ALASKA などのサーバー・デーモンはすべて停止させておいてください。
1.  ASNET.USR/HTTPCFG を別のライブラリーに BACKUP する。
2.  弊社からの配布CD によって ライブラリー と PCモジュールを導入
( PC モジュールの導入の前には Appの導入と削除によって PCモジュールをアンインストール
 しておく必要があります。)
3.  導入完了後、「ライセンス・メニュー」 の 「1.ライセンスの表示」 によって正しくライセンスが適用
されているか、ご確認ください。
4.  「ライセンス・メニュー」の 「5.導入直後のセットアップ」 を実行する。
5.  BACKUP しておいた ASNET.USR/HTTPCFG を元に戻す
6.  ALASKA などのサーバー・デーモンを起動させる。
7.  動作を確認して終了。
以前のリリースによって作成されていた CGI は再コンパイルする必要はありませんが (そのままで動作いたし
ます) RPG エンジンは RPGENGINE4 および PROTOTYPE4 に置き換える ことをお奨め致します。
■ EnterpriseServer Ver4.0 公開のお知らせ (2007/01/31)
長らくお待たせ致しておりました EnterpriseServer Ver4.0 の公開を本日、開始致しました。
Ver4.0 では、IT イノベーションにふさわしい大幅な改訂が行われています。
HTML は SPECIAL ファイルへ !
TONAKAI によって DSPF は SPECIALファイルへと移行され、開発者は
READ/WRITE 命令だけで HTML との入出力を行うことができるようになりました。
RPG V または ILE-RPG のどちらでも
Ver4.0 では TONAKAI によって RPG III への CGI も可能となりました。
リエンジニアリングされた Alaska Ver4.0
Alaska Ver4.0 は理想的な C/Sモデルとしてリエンジニアリング(再作成)され、さらに高速に生まれ変わりました。アクセス集中時には特に効果を発揮します。
ログイン機能を追加・・・・・・IPアドレスで IE のログイン・ダイアログを利用可能に。
障害対応を強化・・・・・・子スレッドの障害による消滅が発生しても子スレッドを
自動再生成します。
見やすいログへ・・・・・・CGI 個別のログアウトに変更されました。
TONAKAI 実行環境の機能拡張
・ 入力妥当性検査の追加 数字フィールドに対して 0-9, 符号, カンマ, 小数点, 符号以外が入力されるとエラーとして ALERT を戻します。
漢字と半角混じりのオープン・フィールドに対しても、シフト文字を含めて文字数のオーバーの検査が行われるようになりました。
・ SFLMSGKEY をサポート SFLMSGKEY を使用されている場合でも手作業を加えることなく移行することができます。
・ カーソル位置をサポート カーソル位置によって判断していた業務も移行することができます。
・ 反転イメージをサポート エラーなどによる DSPATR(RI) も反映されるようになりました。
・ REFFLD をサポート DSPF 記述に REFFLD が指定されている場合をサポート
・ SFLRRN サポートを強化 SFL の RRN定義 がさまざな長さでもサポート
RPGエンジンの機能拡張
RPGエンジン4 は、次のような機能拡張が行われました。
EnterpriseServer Ver1.0 〜 Ver3.0 まで、すべての上位互換をサポート
・・・・すべての旧リリースの CGI も再コンパイルすることなく、そのまま動作します。
クライアントのIPアドレス取得
ブラウザの対応言語(英語、中国語、・・・)を取得
携帯電話会社の取得
ログイン・ユーザー名の取得
サブファイル・サイズの取得と拡張
GoSanta! の搭載へ
Ver4.0 では IE 上で HTML をドラッグ&ドロップで編集することができるツールとして
GoSanta! が搭載されます。GoSanta! は、随時 PTF によって追加されます。
EnterpriseServer Ver4.0 の機能・仕様詳細は こちら  試供版のダウンロードは こちら からどうぞ
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