Ver5.0 ではあらゆる場面において Web2.0 power by Ajax が組み込まれて HTMLの動的な
画面制御を可能にし、HTMLの動作、振る舞いを洗練されたものに仕上げています。
ユーザーは Ajax を意識する必要はありませんが、その利益を十分に享受することができます。
(株)オフィスクアトロは System i 上での Ajax の利用方法を早くから公開してきた第一人者の
一人です。
・AutoWeb インターフェースへの Ajax の組み込み
ツリー構造メニュー
POPUP ウィンドウ
フィールド妥当性検査
情報のスクロール ( SFLのROLL UP/DOWN)
・製品への Web2.0 powerd by Ajax の強化
・画像ファイルのマウスによる拡大/縮小
ユーザーの画像をわずか2行の記述だけで Google Maps と同じように拡大/縮小機能を
実現することができます。
【例】 JavaScript : RESIZE.JS を組み込んで画像ファイル
/AS400-NET.USR/USR/IMG/IMG.GIF を貼り付けるだけです。
A 1 2HTML('<script type="text/javascript+
A " src="/AS400-NET.USR/JS/RESIZE.JS"+
A ></script>')
:
A 17 10' ▼マウスのポイントボールで図形の +
A 拡大/縮小を行えます '
A 18 10HTML('<SCRIPT>WRTIMG("/AS400-NET.U+
A SR/IMG/IMG.GIF")</SCRIPT>')