PANEL-WORKER Chicago Std版 Ver5.1 Vista対応 PTF ダウンロード
- 2008/05/22 公開分
Chicago Std版 Windows Vista + Excel2007 対応PTF を公開しました。
大変、長らくお待たせ致しておりました Windows Vista + Excel2007 対応の PTF を 公開致しました。
Windows Vista + Excel2007 で、ご使用の場合は下記モジュールをダウンロード、 解凍の上、
・bin フォルダーの内容を C:\Panel-Worker Chicago\bin フォルダーへ、
・Excelサーバー フォルダーの内容を C:\Panel-Worker Chicago\Excelサーバー フォルダーへ、
・ショートカット フォルダーの「ExcelServer2007」をデスクトップ上の「Panel-Worker Chicago」へ、
いずれも上書きコピーにてご利用ください。
PCクライアント側 Vista + Excel2007 対応 PTF( 2008/05/22 版 )
クライアント・モジュール (約 0.8MB)
Chicago保守ユーザー様で Chicago Ver5.1 をご使用中の場合に限ります。
また PCクライアント側(Windows Vista)に Excel2007 と最新のChicago Ver5.1 PC側モジュール(Excel2003として導入)が順番に 導入されている必要があります。
ご注意 :  旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。
PANEL-WORKER Chicago Std版 Ver5.1 累積PTF ダウンロード
- 公開分
この累積PTF は最新リリース Ver5.1 専用です。
旧リリース Ver5.0以前 をお使いの場合は適用しないで下さい。
この累積PTF は までに弊社より発送致しました Ver 5.1 および弊社サイトより ダウンロード頂いた
クライアントモジュールの機能拡張および障害回復を行うものです。
更新内容につきましては 下記・PTF情報 をご覧下さい。

当累積PTF は iSeries400サーバー側(CISC用/RISC用) と PCクライアント側 の2種類から 構成されています。
下記ファイルをダウンロードいただき、Ver 5.1 を導入済みのiSeries400、および
PCクライアントすべてにご適用下さい。
iSeries400サーバー側 累積PTF( 2005/09/01 版 )
CISC(OS/400 V3R2M0) RISC(OS/400 V3R7M0〜)
PCクライアント側 累積PTF 版 )
クライアント・モジュール (約10MB)
Chicago 保守ユーザー様にご使用いただくためのPCクライアントのみの配布モジュールです。
遠隔地に拠点が分散していて CD-R がお手元に届かない場合や、いち早く最新版を導入されたい
場合にご利用ください。
ただし、ご使用になるためには iSeries400サーバー側に、既に最新モジュールが導入されている
必要があります。
Excel2007対応PTF (2007/09/03版) (約0.8MB)
ご注意 :  旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。
PANEL-WORKER Chicago Std版 Ver5.1 累積PTF情報
下記リンクをクリックするとPTF情報の詳細がご覧いただけます。
PTF情報の詳細
PTF の導入について
● iSeries400側への PTF適用
AS400 フォルダー内のEXEオブジェクトを起動して、 IP アドレスQSECOFR のパスワードを指定して
導入してください。
FTP によって iSeries400 へ自動導入されます。
● PC側への PTF適用手順
1.  現行の C:\Panel-Worker Chicago\private フォルダの中に、ユーザー様が作成した外字テー ブル等があれば
Chicago以外の場所に保存します。
2.  「コントロールパネル」−「アプリケーションの追加と削除」で既存のクライアントモジュールを削除 します。
(Chicagoのフォルダが残っていると、Chicago導入時に削除を求めるメッセージが表示されます)
3.  ダウンロードしていただいた累積PTFとしての「クライアントモジュール(Setup.exe)」を起動して、 インストーラの
指示に従って導入します。
4.  C:\Panel-Worker Chicago\private フォルダ以下に、必要に応じて 手順1.で保存しておいた ファイルを戻します。
5.  通信の設定は導入初期値に戻っていますので、必要な設定を行ってください。
以上でPC側の最新のモジュールが導入されたことになります。
外字変換をご利用中の場合は必ず、
C:\Panel-Worker Chicago\private\Gaiji.tbl
を別に保管しておき、累積PTFとしてのクライアント・モジュールを導入後、このファイルを元の位置に 戻して下さい。
「アプリケーションの追加と削除」 によって、外字テーブルは消去されることはありませんが、 誤って消去された
場合は「外字参照の登録」による再登録がご必要になります。


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