入れ替わって表示される障害を解決しました。
新旧JISコードの入れ替わりがあった漢字は次の通りです。
「頚」<==>「頸」
この改訂は PCモジュールのみの変更であり、PCモジュールのみを再導入して頂くことで解決致します。

この累積PTF は最新リリース Ver5.1 専用です。
旧リリース Ver5.0以前 をお使いの場合は適用しないで下さい。
( 版 )
この累積PTF は最新リリース Ver5.1 専用です。
旧リリース Ver5.0以前 をお使いの場合は適用しないで下さい。
Windows XP + Excel 2007、もしくは Windows Vista + Excel 2007、
Windows 7 32bit版 + Excel 2007 の環境でお使いの場合は当累積PTFを適用後、
下記・Windows7+Excel2007対応 PTFを適用してください。
Windows XP + Excel 2010、もしくは Windows Vista + Excel 2010、
Windows 7 32bit版 + Excel 2010 の環境でお使いの場合は当累積PTFを適用後、
下記・Windows7+Excel2010対応 PTFを適用してください。
( 版 )クライアント・モジュール (約13MB)
Chicago 保守ユーザー様にご使用いただくためのPCクライアントのみの配布モジュールです。
遠隔地に拠点が分散していて CD-R がお手元に届かない場合や、いち早く最新版を導入されたい
場合にご利用ください。
ただし、ご使用になるためには System i サーバー側に、既に最新モジュールが導入されている
必要があります。
ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

当累積PTFは、Windows XP + Excel 2007、もしくは Windows Vista + Excel 2007、
Windows 7 32bit版 + Excel 2007 の環境でお使いの場合のみ適用してください。
大変、長らくお待たせ致しておりました Windows 7 32bit版 + Excel2007 対応の PTF を公開致しました。
Windows XP + Excel 2007、もしくは Windows Vista + Excel2007、Windows 7 32bit版 + Excel 2007 で
ご使用の場合は下記モジュールをダウンロード、解凍の上、
いずれも上書きコピーにてご利用ください。
(2008/05/22 版)クライアント・モジュール (約 0.8MB)
Chicago保守ユーザー様で Chicago Ver5.1 をご使用中の場合に限ります。
また PCクライアント側(Windows XP もしくは Windows Vista、Windows 7 32bit版)に
Excel2007 と最新のChicago Ver5.1 PCクライアント側モジュール(Excel2003として導入)が
順番に導入されている必要があります。
ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

当累積PTFは、Windows XP + Excel 2010、もしくは Windows Vista + Excel 2010、
Windows 7 32bit版 + Excel 2010 の環境でお使いの場合のみ適用してください。
大変、長らくお待たせ致しておりました Windows 7 32bit版 + Excel 2010 対応の PTF を公開致しました。
Windows XP + Excel 2010、もしくは Windows Vista + Excel2010、Windows 7 32bit版 + Excel 2010 で
ご使用の場合は下記モジュールをダウンロード、解凍の上、
いずれも上書きコピーにてご利用ください。
(2012/01/31 版)クライアント・モジュール (約 0.6MB)
Chicago保守ユーザー様で Chicago Ver5.1 をご使用中の場合に限ります。
また PCクライアント側(Windows XP もしくは Windows Vista、Windows 7 32bit版)に
Excel2010 と最新のChicago Ver5.1 PCクライアント側モジュール(Excel2003として導入)が
順番に導入されている必要があります。
ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

下記リンクをクリックするとPTF情報の詳細がご覧いただけます。

iSeries400側への PTF適用
AS400 フォルダー内のEXEオブジェクトを起動して、IP アドレス と QSECOFR のパスワードを指定して
導入してください。
FTP によって iSeries400 へ自動導入されます。
PC側への PTF適用手順
以上でPC側の最新のモジュールが導入されたことになります。
外字変換をご利用中の場合の注意
外字変換をご利用中の場合は必ず、
C:\Panel-Worker Chicago\private\Gaiji.tbl
を別に保管しておき、累積PTFとしてのクライアント・モジュールを導入後、このファイルを元の位置に戻して下さい。
「アプリケーションの追加と削除」 によって、外字テーブルは消去されることはありませんが、
誤って消去された
場合は「外字参照の登録」による再登録がご必要になります。
旧リリースの Excelブック のリリースアップ方法
Ver 5.0 以前で作成された Excelブック を次の方法で Ver 5.1の形式へ移行することができます。
既存の Excelブック の VBA を Ver 5.1 の VBA に変更します。
[ファイル]- [Module1の解放] を選択して、現行の VBA を削除します。
警告メッセージとして
が表示されますので、「いいえ」で応えてください。
これによって 旧リリースの VBA が除去されます。
[ファイル]- [ファイルのインポート] で
C:\Panel-Worker Chicago\Excelサーバー\ (ご使用中の Office のバージョン) \ModuleV51.bas
を選択します。
これによって Ver 5.1 の VBA がインクルード されます。