PANEL-WORKER Chicago Std版 Ver5.1 System i 側 累積PTF ダウンロード

- 公開分

この累積PTF は最新リリース Ver5.1 専用です。
旧リリース Ver5.0以前 をお使いの場合は適用しないで下さい。

iSeries400サーバー側 累積PTF 版 )

RISC(OS/400 V3R7M0〜)

PANEL-WORKER Chicago Std版 Ver5.1 PCクライアント側 累積PTF ダウンロード

- 公開分

この累積PTF は最新リリース Ver5.1 専用です。
旧リリース Ver5.0以前 をお使いの場合は適用しないで下さい。

Windows XP + Excel 2007、もしくは Windows Vista + Excel 2007の環境でお使いの場合は、
当累積PTFを適用後、下記・Vista+Excel2007対応 PTFを適用してください。

PCクライアント側 累積PTF 版 )

クライアント・モジュール (約10MB)

Chicago 保守ユーザー様にご使用いただくためのPCクライアントのみの配布モジュールです。
遠隔地に拠点が分散していて CD-R がお手元に届かない場合や、いち早く最新版を導入されたい
場合にご利用ください。

ただし、ご使用になるためには System i サーバー側に、既に最新モジュールが導入されている
必要があります。

ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

PANEL-WORKER Chicago Std版 Ver5.1 Vista+Excel2007対応 PTF ダウンロード

- 2008/05/22 公開分

当累積PTFは、Windows XP + Excel 2007、もしくは Windows Vista + Excel 2007の環境で
お使いの場合のみ適用してください。

PCクライアント側 Vista + Excel2007 対応 PTF(2008/05/22 版)

クライアント・モジュール (約 0.8MB)

Chicago保守ユーザー様で Chicago Ver5.1 をご使用中の場合に限ります。

また PCクライアント側(Windows XP もしくは Windows Vista)に Excel2007 と
最新のChicago Ver5.1 PCクライアント側モジュール(Excel2003として導入)が
順番に導入されている必要があります。

ご注意 :旧バージョンや保守解約後のユーザー様では動作いたしません。

PANEL-WORKER Chicago Std版 Ver5.1 累積PTF情報

下記リンクをクリックするとPTF情報の詳細がご覧いただけます。

PTF の導入について

iSeries400側への PTF適用

AS400 フォルダー内のEXEオブジェクトを起動して、IP アドレスQSECOFR のパスワードを指定して
導入してください。
FTP によって iSeries400 へ自動導入されます。

PC側への PTF適用手順

  1. 現行の C:\Panel-Worker Chicago\private フォルダの中に、ユーザー様が作成した外字テーブル等があれば
    Chicago以外の場所に保存します。
  2. 「コントロールパネル」−「アプリケーションの追加と削除」で既存のクライアントモジュールを削除します。
    (Chicagoのフォルダが残っていると、Chicago導入時に削除を求めるメッセージが表示されます)
  3. ダウンロードしていただいた累積PTFとしての「クライアントモジュール(Setup.exe)」を起動して、
    インストーラの指示に従って導入します。
  4. C:\Panel-Worker Chicago\private フォルダ以下に、必要に応じて
    手順1.で保存しておいたファイルを戻します。
  5. 通信の設定は導入初期値に戻っていますので、必要な設定を行ってください。

以上でPC側の最新のモジュールが導入されたことになります。

外字変換をご利用中の場合は必ず、

C:\Panel-Worker Chicago\private\Gaiji.tbl

を別に保管しておき、累積PTFとしてのクライアント・モジュールを導入後、このファイルを元の位置に戻して下さい。

「アプリケーションの追加と削除」 によって、外字テーブルは消去されることはありませんが、 誤って消去された
場合は「外字参照の登録」による再登録がご必要になります。