Auto GUI
業務でご使用中の画面をただちにWindowsGUI画面に変身させるAutoGUI
メニューからユーザープログラムまで、今お使いの5250画面が自然なWindows画面に変身します。
AutoGUI 仕様詳細
5250ストリーム
OS/400 V3R1M0以上仮想端末APIによる5250Re3.1以上の5250ストリームの全てを網羅してPCで処理。将来リリースへの対応も可能です。
スナップショットとストリーム再生
5250ストリームダンプを記録および再生できるスナップショット操作も記録可能な「ストリーム再生」が可能です。
外観機能
入力用エディットボックス キーボード・マップ
スクロールボタン iSeries400指定カラー対応(緑色を除く)
最大化表示 ツールヒント
メニューボタン リサイズウインドウ
ヘルプボタン 機能キーボタン
マルチジョブ対応 フローティングポップアップメニュー
ポップアップウインドウ カレンダー表示
フィールドプロパティ 反転イメージ
オプションボタン 2次言語英小文字対応
罫線表示
入力操作
日本語106 および 109型鍵盤対応 Undo機能(元に戻す)
Tabキー・フォーカス移動 仮想機能キー
矢印キー・エディットボックス移動 ログイン機密保護機能
ソフトウェアキーボードによるキーボードマップ説明 Windowsコピー&ペースト
Field Exit機能(右寄せ,消去,ゼロブランク埋め) Ctrlキー,CF01CF24,Attn,Sys-Req
MS-IME漢字入力,自動IME起動
内部機能
装置名の固定化に対応
表示装置名を QPADEVxxxxx ではなく PCの通信の設定において設定した装置名に固定することが
できるようになりました。
(ただし装置名を固定化できるのはOS/400 V4R4M0以降 の場合のみ)
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